「不滅のあなたへ」

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最初にマンガと出会ったのは幼稚園年長のクリスマス間近。
りぼん12月号だったような気がします。
ほぼ40年前・・・ 果てしなく大昔・・・ (´∀`*)

当時のりぼんの作家さんたちはリリカルで繊細な筆致の方が多くて、絵をみてるだけでなんだか楽しくて(*´v`)
話はけっこう大人な内容が多かったので、6歳児にはぜんぜん意味わからなかったんですけどね。
たぶん、今読んだほうが胸にきそう。


それはともかく。

買ってはさよならをして、を繰り返しているため、ずっと手元に残ってる作品はそれほど多くはない最近の本棚。
この作品は残るかもしれないです。

不滅のあなたへ」(大今良時さん・著)

今日読んだばっかりですが、なんか最初から最後までずっと泣いてました。
なんとなく「暁星記」とかを思い出します。

幸せな未来だといいなぁ・・・ (。´・(ェ)・)

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Category: 読みもの

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